20代バイク好き女子がお父さんと友達3人で四国カルストに行ってみてアクセスのいい道と冬にバイクに乗るときの服装について

乗り物

みなさん、こんにちは!

以前の記事でツーリングに行ってみたいところということで「四国カルスト」に行ってみたいとお話ししたと思います。

その願いがやっと叶いました!

というのも、お父さんの友達の方がバイクの免許を取得し年内中に1度ツーリングに行ってみたいということでお父さんが計画を立て2019年12月8日についに行ってきました。

なので、今回は実際に「四国カルストに行ってみてアクセスがいいと思ったルートについてと冬にバイクに乗るときの服装について思ったこと」についてまとめながらお話ししていこうと思います。

20代バイク好き女子がKawasaki Z 250で念願の四国カルストへ

まずは、念願のツーリングで四国カルストに行ったときの感想などを軽くお話ししようと思います。

私が行った時期が12月なので寒いかなという不安が少しありました。

実際に、四国カルストまでの道中は「2度」ぐらいですごく寒かったです。

ところが、四国カルストは標高が高く太陽が近いせいか「13度」と暖かかったです。

この日は、天気もすごく良く晴れていたので景色も最高に綺麗でした。

四国カルストの行き帰りのときに通ったルートで良かったこと

ここでは、四国カルストの行き帰りに通ったルートで良かった点やオススメのルートを話したいこうかなと思います。

行くときのルートは、高知県の須崎市の道の駅を四国カルスト方面へ行き、あとはひたすらまっすぐの道でした。

津野町に行くと右側に「四国カルスト」という看板とともに少し狭い道があります。

その通りに進みすぐを右に曲がってあとは道なりに進むと看板で「四国カルスト」というのが見えるのでそこが四国カルストの入り口の1つになります。

入り口を見たときはどうしようかと思いました。

というのも、急な坂で峠のような道だったので。

ですが、少しそんな道を走っていくうちに二車線の広い道になりすごく走りやすかったです。

この道が1番広い道になるんだと思います。

この道は天狗荘につく道でした。

この「天狗荘」は高知県と愛媛県の県境に位置する宿泊施設です。

20代バイク好き女子で初心者が思った冬にバイクに乗るときの服装について

ここでは、冬にバイクに乗るときの格好(服装)についてお話ししていきたいと思います。

私は、冬にバイクに乗ることは初めてでした。

四国カルストに行ったときの格好、下はレギンス・ヒートテック・普通のスキニーのズボン。

上の服はヒートテック・ヒートテック素材のタートルネックのシャツ・裏ボアのスウェット・革ジャン・裏ボアジージャンを着ていました。

それと、足には貼るカイロ、手はインナーグローブと夏用のグローブでした。

ズボンと手、特に手はすごく寒かったです。

冬に夏用のグローブなのがいけないんですが、冬用のグローブがなく夏用のグローブでいきました。

途中でインナーグローブに貼るカイロを貼ると少し暖かくなったので良かったです。

1番冬にバイクに乗るときにオススメな格好はバイク専用のジャケットやズボンを買って切るのがいいと思います。

もちろん普通に普段着ている服でもいいとは思うんですが、結構な厚着になってしまい、少し運転しずらくなる可能性もあるのでバイク用のジャケットやズボンを買うことをお勧めします。

ただ、そんなにぽんっと買えるほどの値段でもありません。

ジャケットとかだと1着3万円ほどすると思います。

けど、長い目で見て大切に使えばいつまでも使えるようなしっかりした素材なので買っておくといいかもしれないですね。

ぜひ、ネットやできればバイクショップなどで実際に来てみるのがいいと思います。

まとめ

はい、ということで今回は「20代バイク好き女子がお父さんと友達3人で四国カルストへ行ってみてアクセスのいい道と冬にバイクに乗るときの服装について」という内容でお話しさせていただきました。

参考にできることがあればぜひしていてください。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

また、次回お会いしましょう!

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