[シボレー]全面改良されたシボレーコンベルトが東京オートサロン2020でアジアの中で初公開

乗り物

みなさん、こんにちは!菫未来[キンミライ]です!

今回は、車好き女子としては見逃せない車の話題をお届けしていと思います。

その、話題というのはシボレーコルベットの新型がアジアで初公開され納車は2021年からという話題です!

それでは、早速お話ししていきますね。

いつ、どこで公開されたのか

アメリカでは、去年の7月18日に公開されていました。

日本では、今日(1月10日)に幕張メッセ行われた東京オートサロン2020で日本初公開されたようです。

シボレーコルベットってなに

何と聞かれれば「車」と答えればいいんでしょうか、もう少し詳しくお話ししていきたいと思います。

とは言ってもあまり詳しくお話ししずぎても興味のない方もいると思うので、今回はわかりやすくお話ししていこうと思います。笑

シボレーコルベットはアメリカにある自動車メーカーのゼネラルモーターズのシボレーブランドによって販売されているスポーツカーです。

初めてボレーコルベットが作られたのは1953年のようです。

新型のシボレーコルベットはどんなものなのか

今回、初公開された新型のシボレーコルベットは8代目になるんですが初めてミッドシップエンジンレイアウトになっているようです。

見た目は、ジェット戦闘機やF1のレーシングカーなどのようなフォルムをしていて写真で見たとき一目惚れしました笑

実は、私はグロリアに乗っているんですが、廃車になったら次は「シボレー」に乗りたいと思っていたんですよね。

当然お金があればの話ですけど笑

ミッドシップエンジンとは

ミッドシップエンジンとは、エンジンが車体の中央付近に配置されている方法のことを示しています。

まとめ

はい、ということで今回は今日アジア初公開されは「シボレーコルベット」についてお話ししました。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

また次回お会いしましょう!

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